楽しく
学べる七田式→しちだ・教育研究所Yahoo店へ
ひらがなをいつ頃から教えたらいいのか?と言う質問に迷わず
生まれたらすぐと答えます。
何でか?だって、赤ちゃんも日々成長してますから。
人間って生まれて成長が止まる時期がありますか?
生きてるんですよ!成長してるんですよ。
みなさんが知らないところで少しづつ成長してるんですよ。
赤ちゃんの脳も一緒です。生まれた時から少しづつ成長してます。
その成長してる時期だからこそ少しでもいろいろと楽しく教えてあげてください。
(教えると言うよりも、お子さんが小さな時は文字に慣れさせると言う感じですかね。)
【ひらがなの教え方】
まずは「もじ」に触れる、親しむことから始めましょう。
それには、文字がある環境作りが大切(≧∇≦)b
よく見えるところに、ひらがなチャートを貼ったり、一文字づつ紙に書きトイレのドアやお子さんが、
よく目に付くところに貼ったりして、もじの環境を整えましょう。
貼ったチャートの前にお子さんと一緒に立ち、これは「あ」よ「あ」というように指を刺して
語りかけてください。
1日1列、5文字ぐらい語りかけてあげてください。これを日々繰り返していきます。
順番はどんな順番でもよいです。一筆書きの文字を先に見せていってもらってもいいし、
家族の名前の文字を最初に見せていってもいいです。
ちなみに私は、あ行から順番にいきました。教える方がわかり易いので(ノ´∀`*))
そうすることにより自然にお子さんの脳にインプットしていきます。
文字を教える最初の取っ掛かりとして「ありのあ」という教え方もOKですが、
これをずーっと繰り返すと当然「あ」を見て「ありのあ」と覚えてしまいますので
気をつけてくださいね。
(>Д<)イエッサ!!
基本は「この文字は あ・あよ」です。
チャート以外にも、ひらがなカタカナカードや絵本などで教えていくのもいいでしょう。
認めてほめて疑問解決ブログへ
【カードを使って教える場合】
1.カードを1日5枚繰り返し見せる
(枚数はお子さんの様子に合わせて見せてください。
いっぺんにいっぱい見せると嫌がる原因になりますので、
その手前で、その日は終了してください。見せる順番は自由です)
2.しゃべる言葉が理解できるようになれば、前もって2.3枚カードを置いておき、
これは「あ」だよと言って「あ」のカードをその他2.3枚のところに並べます。
そして「あはどれ?」と言って取らせるようにしてましょう。
置くところを見せても全然かまいませんよ!
ポイントは最初から、いっぱいカードを並べるのではなく、
少ない数からはじめ少しづつカードを増やしていくのが楽しくするコツです。
少ない枚数がちゃんと取れるようになれば枚数をどんどん増やしていきましょう。
3.お子さんが大きくなれば本や新聞などで文字探しをしていきましょう。
本・新聞などを持ってきて、その中から「あ」ならあを見つけ赤ペンで印をつけさせる遊びを
していきましょう。
★ひらがなチャート★
ひらがなを教え、文字読みの力を育てる基本教材。
かるた取り遊びや対応遊びなどで楽しく覚えられます。
★ひらがなカタカナカード★
ひらがなを教え、文字読みの力を育てる基本教材。
かるた取り遊びや対応遊びなどで楽しく覚えられます。
もじに関する商品一覧入り口です

貼っていただける方募集中
トップページへ
子供は、覚えるのも早いですが忘れるのも早いです
定着するまで繰り返しがんばっていきましょう。やっぱり継続が力なりです。
赤ちゃんだろうがなんだろうが、子供って本当に教えた事なんでも覚えちゃいますよね。
私的には漢字も一緒に教えちゃってもいいと思います。
固定観念の無い赤ちゃんは、字を形で覚えますよね。
私はとにかく何でもかんでも、教えるようにしていました。
賛成いただきありがとうござます。
私もoyonさんの意見に賛成です。
何でも興味をしめるこの時期にいろいろなことを体験させたいですね。
http://yosuko.blog55.fc2.com/tb.php/27-bde17573
英語の取り組み



